LINEスタンプ審査でリジェクトされないように気を付けたい3つのポイント!

せっかく時間を書けて作ったLINEスタンプなのに、リジェクトされてしまうと結構落ち込みますよね・・・。

だからこそ、スタンプを作る前に審査のガイドラインをしっかりと押さえておくことが大切です!

今までに2000個以上ものスタンプを制作してきた親バカスタンプがこれまでの経験から「リジェクト」される理由とその対策をお教えします!

LINEスタンプを自作したい人は、是非この記事を読んで挑戦してみてください!

リジェクトとは?

リジェクト(Reject)とは、翻訳すると「拒否する」「却下する」という意味があります。ここでは審査に出したLINEスタンプの審査に落ちるということです。

頑張ってLINEスタンプを制作しても審査に通らなければ、LINEスタンプとして使うことはできません。

なぜリジェクトされるの?

リジェクトされる理由はただ一つ、審査に出したスタンプが「LINEの制定するルールにいはんしている」からです。

リジェクトされないようにするには、LINEの制定するルールを知っておく必要があります。

LINEの制定するルールとは?

ルールは

・制作ガイドライン

・審査ガイドライン

の2種類あります。

これらのルールを守っていれば、審査には通ることができます。

制作ガイドライン

制作ガイドラインでは

・スタンプの画像サイズ

・余白のサイズ

・コンテンツのバランス

・好ましいスタンプ例

などの見栄えに関するルールについて書かれています。

詳しい内容については下記ボタンからから確認できます。

審査ガイドライン

審査ガイドラインでは

・画像内容

・テキスト内容

・モラル

などのスタンプの内容に関するルールについて書かれています。

詳しい内容については下記ボタンから確認できます!

リジェクトされたスタンプの例と理由

これまで2000個以上のスタンプを制作してきた親バカスタンプが過去にリジェクトされたスタンプされたスタンプの例とその理由を紹介します。

まとめ

スタンプを自作する場合、最も注意すべきポイントは以下の3つです。

  1. 誰であろうと肌の露出が多い画像は使わない!
  2. ブランドのロゴやキャラクター、芸能人は使わない!
  3. 自作したものでも他のアプリで作ったキャラなどは使わない!

ただし、ルールはたくさんあるのでこの3つを気を付けていてもリジェクトされる場合はあります。「制作ガイドライン」と「審査ガイドライン」をしっかりと読み、楽しくLINEスタンプを作りましょう!

読むのが面倒だし、リジェクトされるのは嫌だという方はオリジナルスタンプ作成代行を下記ボタンから依頼することも可能です!

※注文時に必ず親バカスタンプのLINE公式アカウントを追加してね!